AIに66記事・376,347字を書かせて、直近70日のクリックは1回だった

🗓️ 最終更新: 2026-08-23 — 2026年秋シーズン向けに再確認済み。実測データと関連リンクを最新に保っています。

66本書かせた。376,347字、原稿用紙にして941枚ぶん。2026年5月19日から7月28日までの70日間で、Google検索からこのサイトに入ったクリックは1回きりだった。行き先はトップページ。記事へのクリックは0だ。この70日のあいだ、私が毎日見ていたのは管理画面の記事数だけだった。67本目を書けば、その数字は67になる。検索に出ているかどうかは、そこには出ない。だから手を止めて、21項目を測りにいった。使ったのはSearch Consoleと無料ツールだけだ。以下、測れた17項目の数字と、途中で出た訂正9件を並べる。細かい実測値は、記事の最後に置いた別ページにまとめた。

先に結論

測り切れたのは17項目。×は2つ。<h1>の欠落と、lang属性の誤りだ。

ところが、書いている途中で引っくり返った。その2つとも、順位に効くという証拠が出てこない。出どころも揃っていない。lang はGoogleの公開文書まで辿れる。<h1> はニュースサイトのまとめ止まりだ。測れた17項目に、クリック1回を説明できる欠陥は見つからないままだ。

ただし、○が並んだから無傷、という話にはならない。サイトマップには /category/uncategorized/ がそのまま載っているし、14件あるカテゴリは lastmod が全部1970年のままだ。ハブのカテゴリに入っている記事も、66本のうち21本しかない。細かい不備は別枠でいくつも出ている。

項目 実測値 計測日
記事数 66本 2026/08/02
総文字数 376,347字 2026/08/02
検索結果の表示回数 101 2026/05/19〜07/28
クリック 1 2026/05/19〜07/28
CTR 1% 2026/05/19〜07/28
平均掲載順位 13位 2026/05/19〜07/28
Ahrefs Domain Rating 0.0 2026/07/31
インデックス登録済み 71ページ 2026/08/01〜02
未登録 99ページ 2026/08/01〜02

数字の見方を1つ直す。平均掲載順位は13位。1ページ10件で数えれば、2ページ目に相当する位置だ。70日で101回表示されて、クリックが1回。私はしばらくクリックの1を睨んでいた。追いかけるべきは表示が101しかなかったことだった。

この表の計測日は4種類だ。記事数と総文字数が2026/08/02、検索パフォーマンスが05/19〜07/28、インデックス数が08/01〜02、Domain Ratingが07/31。取得元が別なので揃えようがない。同じ日付の話として扱うと、次の計測と比べたとき狂う。日付の列を落とさなかったのはそのためだ。

Search Consoleは「ページ」で数える。私が監査した66記事とは母集団が違う。だからここでは、この画面から採った数字はすべて「ページ」と書く。「53本の記事が弾かれた」とは書けない。

4項目は測れずに終わった。「クロール済み – インデックス未登録」53ページの実URL一覧、表示回数をクエリ・国・デバイスで割った内訳、アセットの総バイト数、被リンク元の逆引き。計測に使っていたブラウザ拡張が、ここで止まった。4つとも空欄のまま先へ進む。

進行役はサイト主の私(ルルオ)。監査を担当したのはクロ、うちで動かしている監査担当のAIだ。口癖は「実測。」。推測を混ぜると黙る。

まず「どうせサイトが壊れてる」を疑った

ルルオ「クロ、一番ありそうなやつから頼む。サイトが壊れてるんだろ」

クロ「実測。手動による対策、なし。セキュリティの問題、なし。HTTPS、クロール統計、ウェブに関する主な指標も、管理画面上は異常なしの表示だ」

ルルオ「じゃあ中身だ。canonicalがズレてるとか、noindexが紛れ込んでるとか」

クロ「66本を匿名で取得して、headを1本ずつ数えた。ログイン中のCookieは外してある。管理者向けの出力は混ざっていない」

点検項目 実測 判定
HTTPステータス 200 × 66本
リダイレクト 0本
canonical不一致 0本
meta descriptionが空 0本
OGP / Twitter Card 66 / 66
構造化データ 66 / 66
noindexタグ 0本
<h1>の個数 0個が43本/1個が3本/2個が20本 ×
lang属性 66本すべて ja ×

ルルオ「おい、ほぼ全部○じゃないか」

クロ「×は2つ。<h1>を持たない記事が43本。66本中の65%だ。1個が3本、2個が20本。個数が3種類に割れている」

クロ「もう1つ。lang属性が66本すべて ja。英語で書いた21本も ja だ」

ルルオ「英語の記事が日本語だと名乗ってたのか。それだ! それが原因だろ!」

クロ「保留。Googleの公開情報を当たった」

Googleのローカライズされたページの解説には、ページの言語を判定するのに hreflang も HTMLの lang 属性も使わない、アルゴリズムで判定する、と明記されている。順位の記述は、この解説のどこにも無い。lang が効く先は、この文書の外にある。読み上げソフトが使う情報だ。英語の21本は、いまも ja と名乗っている。

<h1> は事情が違う。GoogleのJohn Muellerが2019年9月27日のオフィスアワーで、h1が無くてもサイトは問題なくやっていける、5個あっても同じだ、と話した。ただし私が読んだのはSearch Engine Roundtableのまとめ記事だ。ニュースサイトが拾った発言であって、Googleが自分で書いた文書ではない。Muellerは同じ回答の中で、見出しの構造は読む人と検索エンジンの両方の助けになる、どこがどの見出しの下にあるかが分かるからだ、とも言っている。

ルルオ「待て。<h1>が無いのは前から知ってる。全部無いと思い込んでたから、一度も数えなかっただけだ」

クロ「対象外。数えたかどうかは、こちらの計測範囲に入らない」

ルルオlangのほうは初耳だった。この2つ、同じ×として並べていいのか」

クロ「別だ。langは、言語の判定に使わないと公開文書に明記がある。<h1>には明記が無い。有るのは、h1を持たないサイトも動いているという発言の紹介だ。どちらも『直せば登録される』には届かない」

ルルオ「測れた17項目、原因はゼロか」

クロ「実測の範囲では、そうなる」

内部リンク 18/18・6/6・16/16、表示回数0

SEOの定番の助言に「ピラーページ(ハブ)を作って内部リンクを集中させろ」がある。私はそれをやった。ハブ3本、そこから伸ばした内部リンクが合計40本。ついでに「発リンクと被リンクの本数を揃える」という自分ルールも足した。断っておくと、この対称ルールは公式見解ではない。私が勝手に決めた指標だ。結果を並べる。

ハブ 発リンク 被リンク 本文の文字数(08/02) 表示回数(05/19〜07/28)
英語 home/corner 18 18 7,186字 0
日本語 季節best10 6 6 748字 0
日本語 AI副業 16 16 845字 0

クロ「3つとも、発リンク数と被リンク数が一致。発リンク0のデッドエンド記事は0本。被リンク0の孤立記事も0本」

ルルオ「そのリンク、クローラーからも見えてるのか。JavaScriptで後から出してたら見落とされるんだろ」

クロ「該当なし。サーバーが返すHTMLの中に <a> として実在する」

ルルオ「デッドエンドも孤立もゼロ。それでも表示回数が3本とも0か」

クロ「実測。構造の側の不備は0件だ。ここから先は解釈だ」

目についたのは表の右端だ。3本のハブは70日間、検索結果に一度も出ていない。内部リンクは、サイトの中にすでにある評価を配り直す仕組みだ。外から評価を連れてくる機能は無い。ではうちに配る評価はあるのか。Ahrefsの無料版が返したDomain Ratingは0.0だった。ただしこの0.0は、被リンクが1本も無いという意味ではない。原因を1つに絞るには、あと何本か測る必要がある。

ルルオ「配管を磨いてたわけか。水が来てないのに」

クロは黙っていた。私が言ったのは、測っていない話だからだ。

1.4MBの誤診

監査を始めた時点で、私には自信のある診断がひとつだけあった。「1ページが1.4MBある。重すぎる。だからGoogleに嫌われている」

クロ「訂正。1.4MBは、管理者としてログインした状態でのみ観測される値」

ルルオ「……は?」

クロ「管理バーと、その付随アセットを一緒に数えていた。匿名で測り直す。HTMLは平均101,893バイト。最小89,410。最大115,451」

ルルオ「14分の1じゃないか」

クロ「否定。その割り算は成立しない」

ここで私はもう一度間違えた。片方はページ全体の転送量、もう片方はHTML単体のバイト数だ。単位の違うものどうしを割った答えに、意味は無い。CSSもJSも画像も入っていない数字を、私は転送量で割ろうとしていた。

クロ「アセットの総バイト数は取得できなかった。ファイル数は測れている。CSSが15か16、JSが30。総量は不明」

ルルオ「CSS15にJS30。多いのか、それ」

クロ「比較対象が無いので、多い少ないは言えない。事実だけ出す。有効化中のプラグインが46個。うち7個ほどがWooCommerce系だ」

ルルオ「WooCommerceは入れた覚えがある。ここで物を売ったことは一度もないのに」

クロ「未取得。取れるのはプラグイン名と、有効か無効かだけだ」

ルルオ「robots.txtで ?add-to-cart= を塞いだのは私だ。今回読み直すまで、塞いだこと自体を忘れてた」

クロ「未取得。いつ書かれた行かは、こちらから見えない」

URLに ?add-to-cart= が生えうる状態は、いまも残っている。

ルルオ「じゃあ結局、うちのページは重いのか、軽いのか」

クロ「判定できない。『1.4MBだから重い』という診断が無効になっただけだ。軽いと確認したわけではない」

教訓は2つ。id="wpadminbar" を含むHTMLでは何も測らないこと。ログアウトしてから開き直せば済む。それと、割り算の前に単位を見ること。

この誤診のまま、私は「軽量化」に着手しかけていた。止めたのは、匿名で測り直したクロだ。

こういう訂正は、監査全体で9件あった。

監査前に信じていたこと 実測による訂正
1ページ1.4MBで重すぎる 誤り。ログイン時のみの姿。匿名のHTMLは約100KB
内部リンクがクローラーに見えていない 誤り。HTML内に実在していた
サイトマップのURL数は134 誤り。実数91。134は2026/06/15時点の古い保持値
登録した /wp-sitemap.xml が有効 誤り。別URLへリダイレクトしていた
重複の疑いは mama-blog-side-job 誤り。真の相手は smartphone-side-jobs-mama だった
WordPressからログアウトしている 誤り。ログインしたままだった
robots.txtは ?add-to-cart=/wp-admin/ だけ 不正確。Sitemap: の行が2本ある。片方はフィード(/sitemap.rss
(未検出) デッドエンドと孤立記事がどちらも0本。これは良いほうの発見だ
<h1> は全記事で0個 不正確。0個が43本/1個が3本/2個が20本

表の最後の1行が効いた。0個・1個・2個の3種類に割れている事実は、数えれば1分で出る。それを66本ぶん先送りしていた。

監査で本当に「知らなかった」と言えるのは lang ひとつ。残り8件は、自分の思い込みの訂正だ。しかもその lang を直しても、未登録の99ページには手が届かない。

収益を狙っていない10本が、表示回数の6割を取っていた

ページ別に見ると、上位10本はどれも fgl-devlog-*-en だった。内訳143のうち、87がここに集まっていた。

先に断ると、この143はサマリー画面の表示回数101と合わない。同じ窓のはずが、内訳の合計が上回る。これは仕様だ。Search Consoleのヘルプに書いてある。検索結果の1つの枠にうちのページが2本入った場合、サイト単位では枠で1回、ページ単位ではページで2回と数える。内訳を足すと、その重なりのぶんだけ数字がふくらむ。うちは101に対して143だった。

ということは、自分に不利な話も同時に出てくる。143が101を超えている以上、1つの枠に複数ページが並んだ事例はあった。それが同シリーズどうしだったのかは、確かめていない。fgl-devlog の20本は互いに約25%が同じ文章だ。87という数字は、その分を含んで大きく出ている可能性がある。水増しが何回ぶんかを切り分ける手段を、今回は持っていない。だからこの87は、うちの実力の上限としてだけ扱う。

この10本は、うちが英語で出している開発日誌だ。10本ともアフィリエイトリンクは1本も入っていない。狙って書いた3本のハブは、表示回数が揃って0だった。

ルルオ「力を入れてないやつが、いちばん出てるのか。重複してるほうが出てるってことか?」

クロ「保留。表示回数101、内訳143。この数で因果は測れない」

クロの言うとおりだ。同じドメイン、同じDR 0.0。それでもこのシリーズだけが、まとまった表示回数を取っている。おそらくドメインの評価より、クエリの競合の薄さのほうが効いている。開発日誌が拾う検索語は、「AI 副業 ブログ」より空いているはずだ。裏を取るには、クエリ別の内訳が要る。それが取れるまで、競合が薄いという読みは私の推測のままだ。

87と0。この並びを、そのまま残しておく。

53ページを53記事と書きかけて、止められた

99ページが何で止まっているのか、理由ごとに数えた。真ん中のソース欄は、その判断がどちら側から出たのかを示す。Search Consoleの画面から書き写した。

理由 ソース ページ数
クロール済み – インデックス未登録 Googleのシステム 53
検出 – インデックス未登録 Googleのシステム 15
ページにリダイレクトがあります ウェブサイト 13
noindexタグによって除外 ウェブサイト 9
見つかりませんでした(404) ウェブサイト 4
その他の4xx ウェブサイト 2
アクセス禁止(403) ウェブサイト 2
robots.txtによりブロック ウェブサイト 1

この表を見た私は、下書きにこう書いた。「53本の記事が弾かれた」。クロに止められた。

クロ「訂正。単位が違う。53はページであって、本ではない」

ルルオ「同じことじゃないのか。うちの記事は66本しかないんだから」

クロ「否定。ここまでに出した数字だけで反証できる」

クロの反証は2本だった。1本目。登録済み71と未登録99を足すと170ページ。ところが私が申告しているサイトマップは91URLしかない。少なくとも79ページぶん、こちらが名乗った覚えのないURLをGoogleが知っている計算になる。中身は特定できていない。実URLの一覧が取れていないからだ。Search Consoleが数えるページには、リダイレクトの中間URLも、消したつもりで残っていた404も混ざる。

2本目。表の中に「noindexタグによって除外」が9ページある。私が66記事のheadを1本ずつ数えた結果は、noindexが0本。この9ページは、66記事のどれでもない。

ルルオ「つまり、99ページの中に記事じゃないものが混ざってるのは確実で」

クロ「そこは数えていない。何ページ混ざっているかは出せない」

実URLの一覧があれば、その場で突き合わせられた。それが、取れなかった4項目の1つだ。53ページのうち何ページが自分の記事なのかは、0から53までのどこか。それが現在地だ。

「クロール済み – インデックス未登録」は、Googleがそのページを取得したところまでは分かる、という意味だ。その先の判断は、Search Consoleには書かれていない。「検出 – インデックス未登録」の15ページは、取得すらされていない。URLの存在だけが知られている。

ソース欄が「ウェブサイト」の行を足すと31ページ。リダイレクト13、noindex 9、404が4、その他の4xxが2、403が2、robots.txtが1。ここは自分で直せる。手強いのは「Googleのシステム」の68ページ、つまりクロール済み53と検出15だ。

なぜ載せてもらえないのか。答えは持っていない。監査を終えたいま、目を逸らしたくなるのはハブ3本の列だ。

クロ「再掲。ハブ3本の本文は7,186字、748字、845字。発リンクは18本、6本、16本」

ルルオ「845字に16本?」

クロ「約53字に1本の計算だ。748字のほうは約125字に1本」

ルルオ「……これ、自分で書いたんだよな」

私が「ピラーページ」と呼び、66本の受け皿として全記事から指させていたページの中身がそれだ。53字ごとにリンクが挟まる文章は、読み物というより目次に近い。画像も3本とも0枚だった。

ルルオ「密度が無いから載らない、でいいか」

クロ「保留。7,186字のハブも表示0だ。長さでも密度でも、表示回数は説明できていない」

記事側にも同じ癖はある。文字数の中央値は4,130字あるのに、最小は562字。smartphone-side-jobs-mamasmartphone-side-jobs は含有率0.887で、片方を読み終えた人はもう片方をほぼ読み終えている。

字数もリンクも、AIに書かせれば簡単に増える。増えないのは「このページにしか無い情報」だ。376,347字のうち何字がそれに当たるのか、うちには数える指標が1つも無い。

次の70日で、やらないこととやること

やらないと決めたことから書く。記事の追加を止める。 登録済み71ページに対して、未登録が99ページ。この比のまま67本目を足せば、たぶん未登録が100ページになって終わる。

軽量化は後回しにする。 比較する軸が無いからだ。総バイト数が測れていないので、手元にあるのはファイル数だけ。CSSが15か16でJSが30。重いか軽いかは、その数を測ってから言う。

やること。

  1. 含有率0.887の重複ペアを1本に統合する
  2. 66本を足すのをやめて、いま在る記事に「ここにしか無い数字」を入れ直す。指標も同時に1つ決める
  3. 測れなかった4項目を測り直す。とくに53ページのURLと、被リンク元の逆引き
  4. プラグイン46個を棚卸しする。要らないものを外す
  5. <h1>が無い43本と、英語記事の lang。読む人と、読み上げソフトのために直す。テーマ側でまとめて直せるかを先に確認する

監査で唯一×が付いた2項目を、私は最後尾に落とした。言語の判定には使わないとGoogleが書いた項目と、Muellerが、無くてもやっていけると話した項目だ。この2つを1番目に置く理由は、どこを探しても出てこなかった。それが最後尾の理由だ。

この記事は、2番の1本目のつもりで書いた。中身は全部うちの実測値だ。他所から持ってこられるものは1つも無い。効くかどうかは、次の計測で分かる。

白状すると、この記事ともう1本を出した時点で、自慢していた18/18・6/6・16/16の対称は一時的に崩れる。ハブへのリンクだけが増えて、ハブからのリンクが増えないからだ。次の更新で直す。それも記録に残す。

監査で測れた数字は、下の別ページにまとめて置いた。次の計測日の数字も、同じページに足していく。

監査のあと、次の70日でやること(実測値の更新記録つき)

ここに至るまでの失敗の記録はAI副業ブログの実録まとめにある。

最後に

クロ「補足を1つ。DR 0.0は2026/07/31の値だ。中身は見ていない。被リンク元の逆引きが未取得だ」

ルルオ「じゃあ、確実に言えることって何だ」

クロ「66本、376,347字(08/02)。表示回数101、クリック1(05/19〜07/28)。以上」

ルルオ「……それだけか」

クロ「実測。」

ここからは私の解釈だ。この70日、検索からうちの記事に入ったクリックは0だった。66本書いて0だ。書かなかった場合と外から見て何が違うのか、私はまだうまく説明できないでいる。

AIで記事を量産している人は、今日の1本を足す前に、Search Consoleを開いて「ページのインデックス登録」の画面を見るといい。うちの比は71対99。それを、私は70日間いちども見なかった。

📖 失敗パターン別 の実測データと対処法は → 【AI副業】失敗パターン20選と対策 — 70記事書いて Google クリック2回だった実測データから

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