ブラウザだけで本格的なAI画像生成、note記事のアイキャッチが5分で作れる時代

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この記事は note (実測 スキ2) からの追記版です。ruruob.com 独自の視点・内部リンクを加筆しています。

オリジナル note: こちら

本記事はA8.net経由のConoHa AI Canvasのアフィリエイトプログラムを含みます。料金・スペック・キャンペーンは変動するため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

「note記事のアイキャッチ画像、毎回どうしてる?」

「みんなのフォトギャラリー」で探して、「あ、これ他の人も使ってた」を繰り返す、あれ。Canvaで作ればテンプレ依存。Stable Diffusionをローカルに入れるにはグラボが踍んだ、という人に、ConoHa AI Canvasを試してほしい。

ConoHa AI Canvasとは?

GMOインターネットが提供する、ブラウザだけで動くAI画像生成サービス。裏側でStable Diffusionのエンジンが動くが、インストール不要・プログラミング不要。

あるあるシーン① Midjourneyの誤訓

「AI画像といえばMidjourney」と思って始めてみたら、Discordのインストールからチャンネル参加、英語プロンプト、「Aspect ratioとは」と検索し始めたり、月額10ドル~。「最初の1枚にたどり着くまで1週間」パターン。

あるあるシーン② フォトギャラリー依存

noteの「みんなのフォトギャラリー」を使うと、キーワード「よざとう」で検索しても、他のクリエイターの画像を使うことになり、記事のオリジナリティが下がる。

あるあるシーン③ ローカルSDの地獄

「ローカルでStable Diffusion動かせば無料だし」と考えて、RTX 3060を買うところから始めるとか、CUDAエラーでググり、モデルのダウンロード20GB、「とりあえず一枚生成」にたどり着くころには夜明け。

ConoHa AI Canvasが「初心者でも使える」位置にいる3つの理由

① 日本語インターフェース

プロンプトも設定も日本語。「太陽の下、海辺を走る犬」と入れればそのまま生成。

② ブラウザ完結、スマホでもOK

インストール不要、アカウント作ってログインしたらその場で生成開始。電車で会社に向かう途中でアイキャッチ作れる。

③ 月额500円台から

エントリープランは初回500円、月々も千円以下。Midjourneyの月額10ドル~と比べても十分出ち。

▶ ConoHa AI Canvas 公式サイトで詳細を見る

https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=4B3TF3+29KFFE+50+7RZINL

使いどころの例

・note記事のアイキャッチ画像を「オリジナル」で揃える

・Instagram・Xの画像投稿

・YouTubeサムネイル作成

・ブログ記事内の説明画像・イラスト

まとめ:AI画像生成は「始めるハードル」を下げるサービスが勝つ時代

「やる気はあるけど、設定で踍んだ」人にとって、「ブラウザを開いて1枚生成」の距離の近さは出会いの質を変える。

▶ ConoHa AI Canvas 公式(エントリープランは500円から)

https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=4B3TF3+29KFFE+50+7RZINL

※本記事は広告(PR)を含みます。

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AIに副業を任せて、うまくいかなかったところまで書いた記録です。

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